一時期、本気で千鳥の真似をしていた痛パパのらっこです。
今回の記事は、ナルト好きの父親が息子とナルトごっこで遊ぶために試行錯誤をしてきた奮闘記です。
また、ナルトのことを好きな方に読んでいただける前提で、ナルトのストーリーにも結構細かく触れるので、ネタバレ注意でお願いします。
らっこパパなお、100%個人の感想です!!
この記事の全体構成


今回の記事は少し長いので、以下の4部構成でお届けします。
記事の本題としては、第4部の実際に見せたアニメのリストになります。



忍法別に整理して、第〇〇話の何分何秒〜何分何秒まで見せたと、おすすめのストーリーを解説しています!
なので、子どもとナルトごっこで遊びたいとイメージされている際には、是非参考にして頂きたいところですね。
また、記事は全体的にナルトのストーリーに頻繁に触れるので、ネタバレ要素満載なので、ご留意願います。
ナルトのごっこ遊びについて
まずはナルトのごっこ遊び全般について、遊ぶのに最適な年齢などを解説していきます。
【第1部-1】ナルトのごっこ遊びの最終目標は忍法で対決すること!
僕の場合、息子とナルトのごっこ遊びで対決することが最終目標で、ごっこ遊びの中で息子がいろいろな忍法を使うところを見るのが夢です!
ごっこ遊びで息子にどんな忍法を使わせたいのか?
それじゃ、どんな忍法を息子が使っているところをみたいのか、ここが一番大切ですよね!
僕が、息子に1番使って欲しい忍法は、幼い頃のサスケ君の火遁・豪火球の術です。



幼少期のサスケ君はつんつんしてますが、豪華球の術を使うとき、ほっぺたをふくらませて可愛いんですよね。
で、息子もほっぺたを膨らませながら、豪華球の術を使えば、最高に可愛いと思い、ごっこ遊びで火遁・豪華球の術を使って遊ぶのが最終目標です。
幼少期のサスケ君が火遁・豪火球の術を使うのはいつ?
ちなみの情報ですが、幼少期のサスケ君が火遁・豪火球の術を使うタイミングを再確認していきましょう。
- 単行本:18巻の158話
- アニメ:130話「父と子 ひび割れた家紋」
ただこの豪華球の術を使うシーンが見つけらず、息子に見せられなかった点が心残りですね。。
果たして、息子は豪華球の術を使ったのかどうか、、、【第4部】で紹介していきます。
【第1部-2】昔からナルトごっこをしてみたかった
皆さんもそうだと思いますが、僕はナルトがすごく好きで、ジャンプで連載を読んでいるときから、漠然と息子と一緒にナルトごっこで遊びたいという願望をずっと持っていました。
息子が3歳辺りでウルトラマンのことが大好きになり、ウルトラマごっこでずっと遊んでいるうちに、昔うっすらと思っていたその願望を思い出したんですよね。
それでは、ナルトごっこをして遊びたいと本格的に考えるようになり、チャクラというか、作戦を練るようになりました…
【第1部-3】ナルトのごっこ遊びをするのは何歳くらいがベストか?
ナルトは幼児にはストーリーが少し分かりにくいと考えたので、なるべく成長してから遊びたいとイメージしました。
とは言っても、大きくなりすぎると、ごっこ遊びに100%本気でならなくなる恐れがあるので、まずは5歳辺りで遊べるように準備を進めていきました。
その後、年齢的にはごっこ遊びを本気になってなりきって遊べる一番最後のタイミングが5歳から5歳半頃という印象を持ち、5歳半をターゲットに息子とナルトごっこで遊ぶ為、詳しい作戦を考えていきました。
ナルトのアニメを見せる前にしてきたこと【忍者ってどういう存在かを使える】


ここでは、ナルトのアニメを見せる中で試行錯誤してきたことをまとめていきます。
まず、いきなりナルトのアニメを見せて、忍法を使っているシーンを見せても、忍者がピンとこないと考えたので、忍者のことを教えていくことかろ始めました。
【第2部-1】忍者ってどういう人達なのかを伝える
なので、息子が3歳半辺りから5歳くらいの間で、まずは忍者というものがどのような存在なのかを認識させるというところか伝えていきました。



ナルトを観たときに、そうそう忍者って忍法を使って戦うんだよねーってなるように。
特に NARUTO では影分身という技が初期の頻繁に出てくる忍術になるので、忍者と言えば分身の術!となるように印象を与えるようにしてきました。



とはいっても言葉で説明することは難しいですよね。
なので、普段一緒にテレビを見ている際、忍者を描写するシーンがあった場合そのシーンを再度見るようにとかしていました。
例えば、忍者をイメージしたキャラクターが分身の術を使った際、忍者って分身の術を使うよね、とか話して、忍者とはどういう存在なのかをイメージさせていきました。



ただ、忍者のキャラクターを取り入れているテレビ番組はそこまで多くないので、以下で一部紹介していきます。
【第2部-2】具体的に忍者が出てくるテレビ番組の解説
ここでは息子が当時3歳から5歳位の間で忍者のキャラクターがいた番組を4つ紹介していきます。
①ポケットモンスターXYZ
ポケットモンスターは、シリーズが多いのですが、その中でも年~年までテレビ放送をしていた「XYZ」シリーズで、忍法をモチーフにしたポケモンが活躍します。
そのポケモンは、「ゲッコウガ」で、主人公サトシのポケモンの中で一番強く、大活躍するポケモンです。



ゲッコウガは多重影分身の術を使うんですよね!
ただ、唯一の難点は、5歳児には見せるのは少し早そうという点ですかね。
②シンカリオン
息子は3歳前からシンカリオン(初代)が大好きになっていました。
その作品の中に出てくる「しのぶ」というキャラクターが忍者の末裔という設定なんですよね。
なので、しのぶが忍法を使うシーンは多少大げさに、忍法ってスゴいねーと言ってました。



シノブは、身代わりの術も使っていましたね!
③ウルトラマン
また当時放映されていたウルトラマンタイガでも、ウルトラマンフーマという忍者のような仲間のウルトラマンがいたりもしました。
なので、それを大きく取り上げるように話を盛り上げていきました。
④忍たま乱太郎



他にも忍術番組の代表格で、忍たま乱太郎もありますよね!
るのでそれを見て忍者とはどういう存在かというの漠然とイメージさせるようにしました。
米忍たま乱太郎では、リアリティーを重視しているので、現実離れした分身の術などの特別な忍術は使いませんが。。。
ナルトのアニメを見せる際の留意点


いよいよ次のステップとして、5歳半頃から実際のナルトのアニメを見せていきます。
というのも、息子とナルトごっこで遊ぶに当たり、ナルトの必殺技や忍法を実際にアニメで見て、学ぶ必要があるので、アニメを見せるのが必須になってきます。
そこでこのパートでは、実際にナルトのアニメを観せる際に、僕自身が気を配った留意点を解説していきます。
【第3部-1】アニメを見せる際、一番大事のことはカッコいい忍法のシーンを見せること!
5歳頃の息子に実際にナルトを見せてナルトごっこで遊ぼうとする際に、一番大事なことは、楽しくて、分かりやすくて、息子に使わせたい必殺技があるシーンを見せるという点です。
そうして、ナルトのことをカッコいいと感じて、どんどん好きになるようにもっていく作戦です!
最初、楽しいシーンを見せて、興味を持たせる理由
ではどうして、ナルトのカッコいいシーンを見せて、ナルトのことをどんどん好きにさせるのが最優先事項なるのか、その理由を以下では説明します。
まず僕が心配したのが、5歳になった息子にいきなりナルトを見せて、興味を持つのかという点です。
当時息子はウルトラマンが好きだったので、いきなりナルトを見せられても、よくわからないし、もう別に見たくないと言われる可能性も充分あり得る話だったんですよね。



なので、そうならないように、最初は特に面白いシーンに絞って見せていく作戦を決行しました!
ナルトの番組をダラダラ見せて、何だかわからないし、つまらないとなったら、僕の夢が一瞬で終わってしまうので、最初は楽しいシーンに絞って見せるのが最適ですね!
【第3部-2】ナルトのアニメ視聴時に、内容面で留意した事項2選
続いて、ナルトのアニメを一緒に見る際に内容面で特に気を配ったシーンを解説していきます。
①ナルトは少し難しいので、分かりやすさも大切
また、一番頭を悩ませたのが、ナルトのどのシーンを見せるのかについててす。
正直なところ、ナルトは結構大きい人向けと言うか小学生でも高学年向けのような内容で、とても面白いのですが幼児にはやや難しい面もあります。
具体的には人間関係が複雑だったり、キャラクターの深層心理心や内面を深く掘り下げていくような場面もあるので、5歳児にははやや難しい面があるでしょう。



その為、分かりやすい場面を見せるようにしようと考えました。
②5歳児には見せるのを避けたい場面もある
また、ナルトでは、どうしても人を大きく傷つける描写が出てきてしまいます。
普通に結構血が飛び散ったりもしますよね。。
また相手を本気で倒そうとするようなシーンもたまにあり、以下のような過激なシーンは5歳児にはNGと考えました。。
- 対ザブザ戦の終盤
- 中忍試験の森の中の戦い全般
- 中忍試験のトーナンメント1回戦の我愛羅対
そのような過激な描写は幼児期には避けた方が良いと考えた為、見せないことにしました。
お色気の術も見せられない
また下忍の頃のナルトではお色気の術を使ったりもするので、そこも自主規制対象としました。
となると、意外と見せられないシーンが多いんですよね。。。
一方で、これもダメ、あれもダメと制限していると、内容が細切れになりすぎて、もっとそこを見たいと飛ばさないでと言われる可能性もあるので、不必要に細切りにするのも良くないと感じました。



結果、難しく考えすぎてしまいましたね!
見せない方がいい場面を見せてしまう【僕自身の失敗談!】
最初、内容をあまり吟味しないで番組を見せたことがあり、めちゃめちゃ失敗をしてしまったことがありました。。。
僕の場合、あるシーンの事前調査を怠ってしまい、見せない方がいい場面を間違って見せてしまったことがありました。
その瞬間、ちょうど、妻が見てしまい、「何でこんな暗いシーン見せてるの?」と怒られてしまいました。。。
それはザブザが霧隠れの里の最終試験の話をしているときのシーンで、「同じ釜の飯食べてきた仲間を全員倒すんだよ・・・」みたいなことを言う場面です。



確かにこれは大失敗でした!
【第3部-3】結果、幼少期ナルトのアニメを再度全部視聴して確認!
上記を踏まえて、じゃ結局どこを見せればいいのかわからなかったので、幼少期のナルトが下忍の頃の作品を基本全部視聴しました!!



すでに2回みているので、3回目の視聴ですね!
実際に見たのは、第1話から第96話目の「三すくみの戦い」(綱手捜索篇の最後)までです。
そうして、「何話目の何分何秒~何分何秒まで見せる」という秒単位でメモを取り、見せる順番まで全部考えてきました!
具体的に見せたシーンは、必殺技別に何話目の何分何秒からスタートという具合に、この後に記載しています。
ナルトで実際にテレビでみせたシーン


ここからがある意味本題になるのですが、息子とナルトごっこで遊ぶ為に、僕が実際に息子に見せてきたシーンを解説していきます。
最終的には、実際にアニメで影分身の術や口寄せの術見せて、その忍術をごっこ遊びに取り入れるようにしていき、いくつかの忍術は息子も実際に使うようにように成長していきました。



子どもとナルトごっこ遊びをしてみたいという方は是非参考にしてみてください!
【第4部】ナルトで実際に見せたシーンを解説
では最後に、実際にナルトのアニメで息子に見せたシーンを整理していきます。
一番始めに触れたように、初めてナルトを見せる際、「楽しくてまた見たい」と思わせないといけないので、分かりやすくてカッコいい忍法を中心に吟味して見せていきました。
忍法別に、実際に見せていった順番に振り返っていきます。



めっちゃネタバレになるのでご注意願います!
【1】影分身の術
まずは、最も頻繁に出てきますし、子ども自身としても最も目にすることが多くなる影分身の術のについて、描かれるシーンを解説していきます。
影分身の術は、とても分かりやすいので、最初に見せる忍術としては向いているんですよね。
実際にごっこ遊びの際も、僕が影分身の術を使うと、息子も負けじと影分身の術を使って応戦してきたりもして、ナルトごっこっぽく遊ぶこともできたりした忍術です。
第8話「痛みに誓う決意」2分40秒〜6分40秒、18分00秒~最後まで
「18分00秒〜最後まで」は、序盤の名シーンの一つ、風魔手裏剣影風車からの影分身+変化の術を使う場面です。
そのままの流れで、第9話「写輪眼のカカシ」でザブザが白に倒される直前まで見せました。
ただ、第8話でナルトが風魔手裏剣に変化する前までは、サスケがザブザに思いっ切り蹴らるシーンがあり、いきなり見せ始めから刺激が過ぎるので、見せ始めは遅らせるようにしています。
また、「2分40秒〜6分40秒」は、カカシが水牢の術で捕まってしまうシーンです。
ここは見せなかったのですが、最近見直した際、見せた方が分かりやすかったんだろうなと感じたので、追加しています。
第45話「ヒナタ赤面!観客あんぐり、ナルトの奥の手」13分10秒 ~最後まで
中忍試験のトーナメント1回戦の「ナルト対キバ」戦の内容です。
最後ナルト連弾でキバを倒すシーンを見せて、ナルトの粘り強さを印象付けます。
第62話「落ちこぼれの底力!!」7分30秒~最後まで
中忍試験のトーナメント1回戦の「ナルト対ネジ」戦の内容です。
九尾のチャクラをまとい、ネジと戦うシーンを見せて、ナルトの特別な強さを印象付けていきます。
第78話「全部爆発!これぞナルト忍法帖〜〜っ!!」すべて視聴可能
「ナルト+サスケ対我愛羅」戦の内容です。



メインは「ガマブン太と砂の守鶴(一尾)」との戦闘です。
今回ナルトのアニメをずっと見てきて、この話が僕の1番のお気に入りで、息子も興奮していましたね!
ナルトの良いところが全部詰まっている上に、最初から最後まで全部見せることができる貴重な内容です!
【2】口寄せの術
続いて、ナルトが下忍の頃は何かと大活躍する口寄せの術について、おすすめのアニメシーンを解説していきます。
口寄せの術は、大きな動物達が戦い合うので、迫力があり、凄い感じが分かりやすいので、楽しめるはず、と考えていました。
特にガマブン太VS守鶴(一尾)との戦いや、ガマブン太VS大蛇丸・マンダとの戦いは真剣に見ていましたね。
結果、口寄せの術はごっこ遊びで何度も使い続けるように!
口寄せの術は、ナルトのアニメを見せた後で日々戦いごっこをする中で、唯一息子が自ら使うようになった記念すべき忍法なんですよね!
第54話「エロ仙人直伝 口寄せの術だってばよ」14分10秒〜20分25秒まで
第56話「生か死か!?免許皆伝は命懸け」1分45秒〜2分55秒、11分00秒〜14分05秒、18分00秒〜最後まで
第57話「飛んだ!跳ねた!潜った!ガマ親分登場!!」最初〜9分30秒まで
この3話分で口寄せの術の修業をして、最後の最後で、ガマ親びんを口寄せでだすという名場面ですね。
この場面を見たあと、「ナルト凄いね」と息子が珍しく感想をもらしていました。
第95話「五代目火影 命を賭けた闘い!」18分20秒(17分40秒)~最後まで
第96話「三すくみの戦い」始め〜8分58秒まで
第95話と96話で、3忍とそれぞれが口寄せしたとカツユ(ナメクジ)、ガマブンタ(カエル)、マンダ(大蛇)が闘うシーンを見せます。
迫力のある戦闘シーンで、口寄せの術のカッコよさを実感させていきたいですね。
【3】螺旋丸
3つ目の忍術は螺旋丸で、ナルトが習得する特訓をする過程も含めて、出てくるシーンを見ていきましょう。
第86話「修業開始 オレはぜってー強くなる!」16分00〜最後まで
第87話「根性!!!割れろ水風船!」5分00秒〜7分00秒、7分50秒〜分20秒、10分50秒〜15分10秒、15分40秒〜17分00秒、18分50秒〜最後まで
この2話分で螺旋丸の修行の様子を見せて、考えながら工夫して苦難を乗り越えるシーンを見せています。
11分50秒までが修行の第一段階の水風船を割る段階になり、それ以降が第二段階のゴム風船を割るシーンになります。



苦労して修行しているシーンを見せてから、次の螺旋がん完成のシーンへ繋げていきます。
第94話「くらえ!怒りの螺旋丸」2分30秒~10分、12分~14分、17分20秒~最後
ナルト対螺旋丸完成の名場面ですね。
血が出るシーンがあるので、細切れですが、飛ばし飛ばしで見せてました。
【4】火遁・業火球の術!
続いて火遁・業火球の術を使うシーンにういて、振り返っていきます。
僕が当初息子に使って欲しかった、火遁・豪火球の術、結局は息子は使いませんでした。
と言うより、正確には火遁系の忍術は、息子に見せるのは難しいと感じ、病院の屋上のナルト対サスケの対決シーンで見せただけでした。
何故かと言うと、1つ目の理由は、使うシーンがサスケがピンチのシーンばかりで、戦う描写が本気モードで、とても過激だった為です。(その為自主規制対象としました。。)
また2つ目の理由として、ナルトを1巡目に見せるときは、わかりやすい忍法を使うナルト中心に見せていたからです。



参考までに病院の屋上でナルトとサスケが戦うシーンも以下解説します。
第107話「オマエと戦いたい! ついに激突、サスケVSナルト」16分00秒~最後まで
第108話「見えない亀裂」最初~5分40秒まで
このナルト対サスケが病院の屋上で闘うシーンは、アニメの第107話で、今回の確認範囲外ではありますが、急きょ息子に見せたくなり、見せてみました。



結果、この闘うシーンはとても印象に残ったようですね。
このシーンを見た少し後に、「ナルトってとても強いんだよね〜」と漏らしていたのを覚えています。
サスケが幼少期の頃の火遁の練習シーン
ただ、最近分かったのですが、サスケが幼少期の頃の火遁の練習シーンがあるのですが、それがアニメの第130話にあることを知りました。
この幼い頃の練習のシーンを見せたかったので、かなり探したのですが見つけることが出来ず、見せることが出来ませんでした。
見つけられなかった理由は単純で、私は「綱手捜索篇」の第96話までしか調べなかったからで、130話の内容は見つからない訳ですよね。。。
サスケが幼少期の頃の火遁の練習シーンを見せられなかったのが今となっては唯一の心残りですね。
【5】写輪眼
これも火遁の術と同様に、ちょっと難しかったですね。。
何故かと言うと、5歳児には眼が変わると強くなるという設定は難しいように感じます。



眼が少し変わるだけなので、結構わかりにくいですよね。
その為、我が家ではナルトが好きになった後の2巡目に、写輪眼をしっかりと説明しながら見せようと計画しました。
そして2順目では、もちろん火遁・豪火球の術も見せようと!!
しかし、我が家にナルトの2巡目が来ることはありませんでした。。残念ですね…
子どもに見せたいカッコいい戦闘集【番外編】
たまに、Web上のナルト特集で「あなたが好きな戦闘シーンは?」という内容でランキングが紹介されていることがあったりします。
僕は独自に「あなたが息子に見せたい戦闘シーンは?」というランキングを作り、第1位の戦闘シーンを実際に息子に見せました!
第1位:サクラ・チヨ婆対サソリ
密かな名戦闘シーンと言われているサクラちゃん+チヨ婆と暁・サソリとの戦闘シーンです。



ちなみに2位以降はなく、息子にも見せていません。。。
息子の反応
息子の実際に視聴していた際の反応は、夢中になって、真剣に視聴していましたね。



ただ、ごっと遊びの際に「傀儡の術」を使うことはなかったです…
アニメナルトを視聴するのにおすすめの動画配信サービスの紹介
この記事の最後にナルトのアニメを視聴する際のおすすめの動画配信の解説をしていきます。



実際に僕自身下忍の頃のナルトを大部分を見直した際にどの動画配信サービスがおすすめなのかを徹底チェックしています。
まずは、ナルトのアニメを視聴する際のおすすめ動画配信サービスや、映画作品などを以下の記事で整理しています。
①U-NEXT
U-NEXTでは、ナルトのアニメの全700話が全て見放題作品になっています。
劇場版のナルトを観たい場合は、U-NEXTがおすすめ!
ナルトには劇場版作品が合計11作品あります。



その劇場版作品では、U-NEXTだけで視聴できる作品も多数あり、おすすめ度が高いですね。
ナルト以外にも沢山の作品が見放題で視聴できるので、U-NEXTについてもっと詳しく知りたい方は以下の解説記事もご覧ください。
②Hulu
U-NEXTでは、ナルトのアニメの全700話が全て見放題作品になっています。
劇場版作品はほとんど視聴できませんが、本編のみ観たい場合は、料金もリーズナブルでおすすめです。
そんなHuluの特徴やおすすめポイントを以下の記事でまとめているので、気になる方はご覧ください。
③Amazon Primeビデオ
Amazon Primeビデオでは、ナルトの作品は基本ほとんど全て、追加料金がかかってしまいます。



なので、ナルトのアニメを見せるのには向きません。
ただ、Amazon Primeビデオもナルトのアニメ以外では様々な作品も視聴可能です。
そんなAmazon Primeビデオについて、おすすめポイントや特徴を以下の記事で整理しているので、気になる方はご覧ください。







